【安くて優秀】子どもプログラミング教室3選

ロッボクラブの口コミ評判・料金ってどう?娘が受講した感想・正直レビュー!

ロッボクラブを体験した口コミ・感想・評判

ロッボクラブって英語とプログラミングが同時に学べる教室だけど、実際どうなんだろう?
親子で英語が苦手な我が家には難しい?先生とのコミュニケーションは問題ない?
今回体験レッスンを受けて来たので、その時の正直な感想をお伝えします!

学習内容英語でロボットプログラミング
3Dモデリング
電子回路設計など
対象年齢小学生
  1. ロッボクラブの体験レッスンを申し込んでみた!
    1. ロッボクラブ体験レッスンの流れ
    2. ロッボクラブ体験レッスンの料金
    3. 受講する娘について
  2. いざ体験!ロッボクラブの受講内容は?
    1. ロッボクラブのオンライン受講時に必要なもの
    2. 英語初心者でも大丈夫なレッスン内容!
    3. ロボットスクラッチの体験!詳細レビュー
    4. Tinkercad(ティンカーキャド)の体験!詳細レビュー
  3. ロッボクラブを受講した正直な感想
  4. ロッボクラブの料金(月謝や入会金)/振替対応は?
    1. 料金の詳細!月謝や入会金について
    2. 体験後の入会は初回のレッスン料がお得に!
    3. お休みした場合の振替レッスンは可能?
  5. 受講してわかった!ロッボクラブの正直な感想
  6. ロッボクラブの特徴
    1. 喋れなくてもOK!外国人講師と英語でプログラミング授業!
    2. スクラッチだけじゃない!本格的な授業
    3. たくさんの受賞歴!ロッボクラブの教育システム
  7. ロッボクラブオンラインの良かった点・マイナスに感じた点
    1. マイナスに感じた点
    2. 良かった点
  8. ロッボクラブその他の口コミ・評判
  9. STEAM教育って?|ロッボクラブ
  10. ロッボクラブの教室一覧
    1. 渋谷教室(世田谷区)
    2. 経堂教室(世田谷区)
    3. 新所沢教室(埼玉県)
    4. 甲子園教室(兵庫県)
    5. 山口周南教室(山口県)
  11. 渋谷周辺はプログラミング教室が多い!|ロッボクラブ

ロッボクラブの体験レッスンを申し込んでみた!

ロッボクラブ体験レッスンの流れ

ロッボクラブ

まずはお試し体験から

体験レッスンまでの流れ
  • ロッボクラブ公式サイトから体験申し込み

    レッスン希望日時を選択し、名前・電話番号・メールアドレスなどの必要情報を入力し完了。

  • レッスン前日
    事前準備の案内が届く

    ・Zoomアプリのインストール
    ・ロッボスクラッチのダウンロードとインストール
    ・Tinkercadのログイン

  • レッスン当日
    60分の体験レッスンスタート
ママ
ママ

受講する娘は小学1年生。英語も習っていません。…正直できるか疑問だけど、そのための体験レッスン!ダメならその時考えよう!

なあちゃん
なあちゃん

プログラミング楽しみ♪

注意点

ロッボスクラッチのインストールには1時間程度かかることもあると事前準備の案内に記載されていたので時間に余裕を持って準備されることをおすすめします!


※我が家の場合は5分もかからず簡単にインストールできホッとしました…。




ロッボクラブ体験レッスンの料金

ロッボクラブの教室は

・渋谷教室(渋谷区)
・経堂教室(世田谷区)
・新所沢教室(埼玉県)
・山口周南教室(山口県)
・甲子園教室(兵庫県)
・オンライン教室

と、オンライン教室を含めて全部で6つの教室がありますが、山口周南教室は無料、それ以外の教室は500円となります。
※体験レッスン料は変更の可能性もあるため、ロッボクラブ公式サイトから要確認。

受講する娘について

受講した娘は小学1年生。
性格は人見知りで、慎重。
初対面の方に自分から話しかけたり、会話を続けるというのはない性格です。
消極的で、先生泣かせのタイプかもしれません。(笑)
学校でタブレット学習をしていますが、簡単な操作やタイピングを練習中。
帰宅後もたまにランドセルからタブレットを出しタイピングや音楽を作るゲームを楽しんでいます。
習いごとは運動系とピアノのみ。
英語×ロボットプログラミングは全くの初体験となります!

ママ
ママ

親の私もプログラミング経験ゼロの上、英語が話せないので正直上手くサポートできるかドキドキでした…。(笑)

いざ体験!ロッボクラブの受講内容は?

出典元:ロッボクラブ

体験レッスンは、

ロボットプログラミングに関するお話

ロボットスクラッチ体験

Tinkercad(3Dモデリング)体験

ロッボクラブの教室の説明・質疑応答(保護者)

以上の流れで行われました。

ロッボクラブのオンライン受講時に必要なもの

基本的にはカメラ・マイク・インターネット接続が可能なパソコン1台でOK!
ただ、講師の顔や画面を共有して作業するため、パソコンもう1台もしくはタブレットやスマホを1台用意しておくとより快適なレッスンができます。


パソコン参加ほどのスムーズな操作はできない可能性もあるが、タブレットでの参加もOKとのこと。(その場合は申し込み時にタブレット受講と伝えておくと◎)
まだ体験のうちは完璧に環境を整える必要はなさそうです。

英語初心者でも大丈夫なレッスン内容!

まず講師の方からこれからやるレッスン内容やロボットに関しての簡単な講義がありました。
ドラえもん、ペッパーくん、ベイマックスなど、娘の中の身近なロボット像を聞いてくださったり、お掃除ロボットやドローンなど、ロボットが生活の中でどのように役に立っているかなどのお話がありました。
プログラミング=ロボットにどう動いて欲しいか教えること
これを写真入りスライドでわかりやすく教えてくれました。
ちなみに、英語と日本語を織り交ぜながらの進行でしたが、こちらが英語が全くの初心者なのもあり、英語での質問をされることも、英語強要されることもありませんでしたよ。
そのお陰で英語は耳に入ってくるけれど、萎縮して会話に困る…なんてことは一切なく受講できました。

ロボットスクラッチの体験!詳細レビュー

ロッボクラブの無料体した感想・口コミ

まずはロッボスクラッチといって、子ども用のプログラミング言語であるスクラッチを体験!
(経済産業省Edtech対象サービスとなっているROBBOシステム)
スクラッチは以前に別のプログラミング教室の体験レッスンで少しだけやったことはある娘も、英語表記でやるのは初めて!
初めは日本語表記でしたが、せっかくなら、と英語表記にチェンジしました。

先生に教えてもらいながら見よう見まねでコマンドをドラッグし、キャラクターを動かしていました。
これを日々こなしていくと、英語のスペルも読めるようになりそうだなと感じました。

ここで困ったことが…!

右に行く時は指定のコマンドに「10」を入力する場合、左のときは「-10」を入力するという場面で、なかなか左に動かすことが出来ない。

娘「動きません!」

先生には娘の作業画面が共有されていなかったので、

先生「あれ、どうしてかな。」
娘「…まだ動きません。」

というやりとりがありました。

原因はマイナス10のマイナスが半角「-」になっていなかったため。
問題が解決され、左に動いたときには娘もとっても喜んでいました。
隣にいた私も焦りましたが、先生がすぐに原因に気づき対応してくれたので助かりました。

Tinkercad(ティンカーキャド)の体験!詳細レビュー

ロッボクラブの無料体した感想・口コミ

次はTinkercadという3Dモデリングを使い、名札作りをしました!
このソフトの楽しいところは形が立体図形になって表示され、しかもそれを360度回転させたり、高さを変えたり、穴を開けたりと好きなように作っていける点です!
どこをどう操作すれば思ったような形になるのか少し時間がかかりましたが、先生のアドバイスを聞きながら試行錯誤して、なんとか名札らしきものが完成しました。

ロッボクラブの無料体した感想・口コミ

初めての3Dモデリング体験に娘も反応が良く、真剣に作業していました!
ちなみにこれ、無料のソフトなので今後も家で使えちゃいます。

ロッボクラブを受講した正直な感想

今回、オンラインでロッボクラブを体験してみて感じたのは、「英語×プログラミング」という一見ハードルが高そうな組み合わせでも、子どもが前向きに取り組める工夫がしっかりされているということでした。英語はあくまで“自然に触れるもの”という位置づけで、無理に話させることもなく、娘も最後までリラックスして受講できました。

ロボットスクラッチでは試行錯誤しながら問題を解決する経験ができ、Tinkercadでは立体を自由に作る楽しさを実感。うまくいかない場面もありましたが、それを乗り越えたときの達成感は大きく、「できた!」という自信につながっている様子が印象的でした。

オンラインでもここまで充実した体験ができるのは正直驚きでした。プログラミングだけでなく、考える力や挑戦する気持ちも育ててくれる教室だと感じました。
ただ、娘(小1)のように低学年の場合、まだまだ慣れるまで親のサポートが必要に感じました。

ロッボクラブの料金(月謝や入会金)/振替対応は?

料金の詳細!月謝や入会金について

90分×月2回コース15,800円(税込)
90分×月4回コース25,000円(税込)
入会金11,000円(税込)
機材・教材費なし
※価格は変動する場合があります。

・1回90分
・オンラインでもオフラインでも料金は一律です。
・ロボット等のレンタル料も料金に含まれています。

1回90分でプログラミングと英語に触れられると考えれば、割高ではないかな?

1レッスンに換算すると、
月2回コース→@7,900円
月4回コース→@5,500円
となり、月4回コースの方がコスパは良くなりますね。

体験後の入会は初回のレッスン料がお得に!

今回はどちらのコースも、体験後1週間以内の入会で初回支払いがお安くなるとのことでした。
月2回コース→13,800円
月4回コース→22,000円

体験してから入会しよう!

もし、すでに入会をお考えの方も、まずは体験レッスンをしてみて損はないと思います!

お休みした場合の振替レッスンは可能?

レッスンをお休みした場合、振替は出来ないそうですが、代わりに休んだ日のレッスン動画を視聴する形で学習をカバー!
自分で動画を見ながら進めていけば、次の授業に遅れるということはないようです。

ロッボクラブの受講内容

まずはお試し体験から

受講してわかった!ロッボクラブの正直な感想

本当に正直にお伝えします・・・!

60分の中でロッボスクラッチとTinkercad(3Dモデリング)の2つを体験!あっという間のレッスンでした。
講師の方が、英語と日本語を織り交ぜて話してくれたおかげで、英語初心者の親子でも萎縮せずに受講できました。
ロッボクラブのレッスンを通じてプログラミングの他にも算数や英語などの様々な分野を学んでいけるのはすごく良いなと感じました。
今回の体験レッスンに関しては、パソコンの横にzoomを繋いだスマホを置きその画面を見ながら作業をして行ったのですが、とても見にくそうでした。
一回一回画面に近づいて作業していたので、時間もかかっていたように思います。
環境にもよると思いますが、我が家にはオンラインレッスンは向いていないかも・・?と感じました。

パソコンをもう1台もしくはタブレットでzoomに繋ぐとベストですね!

その他、少し残念に感じたことは、娘がやっている作業を画面共有して先生にも見てもらえたら、もっとスムーズな受講ができると感じたことです。(今回のオンラインレッスンに限りかもしれませんが。)
これに関しては、積極的に質問したり自分の意見を言えるタイプの子であれば問題ないのだと思います◎
本レッスンではパソコン上だけでなく、機材をレンタルしてロボットを実際にお家で動かす作業もできるそうです!
実際にプログラミングしたロボットを目の前で動かすって楽しそうですよね。
体験ではさすがにそこまではできませんが、実際にやったら娘の反応はどうだったかな、と気になりました。
オンラインで教室にいなくても同じ授業ができるのは良いですね。

全体的には、終始先生の指示通りに進めていくのではなく、ある程度自分のやりたいように自由度のある学習ができそうだなと感じました。

正直、特にオンラインは合う合わないが分かれそうです。お子さまの性格にもよりますので、まずは体験レッスンをして判断されることをおすすめします!

ロッボクラブの特徴

喋れなくてもOK!外国人講師と英語でプログラミング授業!

ロッボクラブ授業は英語で進んでいきます。
実際のレッスンの中で英語に触れます。プログラムを書くときにも自然と英語に慣れておくと役に立ちます!
プログラミング言語は基本的に英語なので、長い目で見たときに、英語が使える方が将来有利になります。
親子で英語が喋れないというご家庭でも、日本人講師の同席や、日本語もできるネイティブの講師のサポートで安心して受講できます!

スクラッチだけじゃない!本格的な授業

ロッボクラブは、学校の授業でも行われるScratch(スクラッチ)の他、3Dモデリング電子回路設計、UnityやPythonでアプリ制作が学べます。
また、創造力・論理的思考・問題解決能力が養われるよう考えられたカリキュラムで、受講生みんなが同じプログラムを同じように進めていくのではなく、自らの想像力や作りたいものを考えながら進めていける教室です。

たくさんの受賞歴!ロッボクラブの教育システム

今日本でも注目されているSTEAM教育で、ひとりひとりのワクワクを重視し、そこから学習の可能性を広げていく教育方針です。
ロッボクラブの教育システムは、Google RISE AwardsやSTART UP FUKUOKAで優勝していて、現在21か国300校以上の学校で採用されています。
経済省EdTech対象サービスとしても採用されていて、いくつかの小学校でもロッボクラブの教育システムが導入されていて、信頼できるカリキュラムといって良いでしょう。

経産省EdTech対象サービスとは
経済産業省が支援し、促進している、教育分野で使える新しいテクノロジーやツール、アプリ、ウェブサービスなどのことです。これらのサービスは、学校や教育機関で利用されており、生徒や教育者がより効果的に学び、教育を進化させるサポートをすることを目的としています。

ロッボクラブオンラインの良かった点・マイナスに感じた点

ロッボクラブオンライン!教室選びのデメリットや注意点

マイナスに感じた点

○Zoom・ロッボスクラッチ・Tinkercadをダウンロードやログインする作業が少し億劫でした。(こういった作業が苦手な個人の意見です。)

まだ低学年なので、親の見守り・サポートが必要な場面あり。

○Zoomで先生のPC画面を見ながら作業を進めたが、子どもが実際どのように作業をしているかを画面共有して先生側に見てもらえた方がスムーズな学習に繋がると思いました

良かった点

送迎不要なオンラインで家にいながらここまでプログラミングのことを学べるんだと実感。何より夢中になって楽しんでいたのが良かった!

英語が喋れない娘でも不安な気持ちはなくレッスンができた!
先生が日本語と英語を織り交ぜながら優しくサポートしてくれたのが良かった。
英語に触れられるけど、理解できずに萎縮するということがなかったので良かった。

3Dモデリング体験が楽しそうだった!普段できない体験ができたのは満足◎

○ロボット作り、プログラミングをしていく過程で算数や英語を学んでいける!
まさにSTEAM教育が経験できる場だと感じました。

ロッボクラブその他の口コミ・評判

引用元Twitter

今回の体験ではRobboスクラッチと3Dデザイン、デジタル設計、電子回路を学びました。
スクラッチは操作にだいぶ慣れていますが、3Dデザインやデジタル設計、電子回路は初めてだったので英語だと不安でしたが、察して頂き日本語で説明してくれたので分かりやすく楽しそうでした。
色々な面白い話を聞きながら、実際にやってみて、たくさんの不思議となぜ?
楽しく充実した時間でした。
引用元:Instagram

子供が英語でプログラミングを学べる教室です。プログラミングだけでなく、電子回路やセンサー、3Dデザインなど実際のモノにも触れられるので、子供は毎週楽しみに通っています。レッスンで得た知識を使って自宅で自主的に作品を作ったりするようにもなりましたので、変わりゆく時代を生き抜くサバイバル能力を自然と高めるのに非常に役に立っていると感じています。
引用元:GoogleMap

英語とプログラミング、両方に触れることができる場所です。座学で基本的な知識を学び、学んだことをプログラミングにいかしています。子供は自分で設定した動きが画面上や機械に反映されることが楽しいようです。今後は3Dプリンターを使う授業もあるようなので、それを楽しみにしています。
引用元:GoogleMap

ロッボクラブが開設されたのは2019年。
当時はSNS上での口コミや評判は少なかったため、ロッボクラブの公式サイトに記載された保護者の口コミを以下に抜粋しています。

最初は四苦八苦しましたが、キャッチアップレッスンや接続練習など、きめ細やかなケアをしていただき、回を重ねるごとに子どもも成長し手応えを感じるようになりました。
子どもがPCやロッボスクラッチの操作に不慣れだったり、親のITリテラシーの低さから十分なサポートができなかったりして、レッスンの進行自体が危ぶまれた時期もありましたが、回を重ねるごとにそんな遠い日々を懐かしく感じるほど(笑)
子どもが主体的にレッスンに取り組めている様子を見るにつけ、ロッボクラブさんの授業の設計や進行の素晴らしさに大変満足しております。

先生方とのコミュニケーションを毎回楽しみ、小学3年生では通常得られないような数学などの知識も学べ、大変楽しんでいます。
また、英語のレッスンも刺激的で、今まで習った全てのレッスンが好きなようで、お気に入りのレッスンは選ぶことが出来ないようです。

プログラミングやロボットだけでなく、パソコンスキル、数式(数学)、英語での表現等、多岐にわたり、決めたれた時間内に、都度、理解できているので、素晴らしい先生方だと驚いています。
色々な経験や知識を得て、視野を広げた大人になって欲しいです。

「プログラミングだけでなく、数学・英語など他の分野も学べるのが利点」という感想にもあるように、ロッボクラブはSTEAM教育なので、子どもの主体性を重視しながらも、さまざまな分野を横断的に学んでいけるのですね!

STEAM教育って?|ロッボクラブ

Science(科学)
Technology(技術)
Engineering(工学)

Arts(芸術)
Mathematics(数学)


サイエンス、テクノロジー、エンジニアリング、アート、マセマティックスの頭文字を並べた造語のことをSTEAMといい、それらの領域を横断した学びをSTEAM教育といいます。


ようやく日本でも少しづつ浸透してきた新時代の教育ですが、アメリカでは1990年代の後半から使われてきた言葉です。
もともと教育問題への関心が高かったオバマ大統領が、STEM教育を重要な政策課題としたところから一気に注目を集めるようになりました。
「ゲームやアプリで遊ぶだけでなく、それらを作れる人材になりましょう」といった内容が演説で述べられました。

これからの時代を生きていく子供たちには、ますます身近となる情報技術を効果的に活用しながら、複雑な文脈の中から読み解いた情報を基に論理的・創造的に考え、解決すべき課題や解決の方向性を自ら見いだし、多様な他者と協力して新たな価値を創造していくための力が求められる
引用元;文部科学省

スティーム博士
スティーム博士

子どものワクワクを優先し、思考力・創造性を引き出し、地頭が良くなるのがSTEAM教育の特徴です!

ママ
ママ

学校の授業ではできないような教育ね!!

STEAM教育でロボットづくりができる!
算数・英語なども同時に学べてしまうロッボクラブは公式サイトから体験の申し込みが可能です↓

ロッボクラブの教室一覧

ロッボクラブの教室は現在、オンライン教室の他に5つの教室が開講しています。

渋谷教室(世田谷区)

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-6-16エメラルドアオキビル303号

経堂教室(世田谷区)

〒156-0052 東京都世田谷区経堂5-38-20 CSSビル3階

新所沢教室(埼玉県)

〒359-0043 埼玉県所沢市弥生町1755-180

甲子園教室(兵庫県)

〒663-8113 兵庫県西宮市甲子園口5-4-23

山口周南教室(山口県)

〒745-0801 山口県周南市久米3034−1

※なお、各教室によって開講日や授業時間、対象学年などが異なる場合があります。最新の開講状況や詳細については、公式サイトまたは各教室に直接お問い合わせください。

ロッボクラブ

まずはお試し体験から

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渋谷周辺はプログラミング教室が多い!|ロッボクラブ

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渋谷周辺の子どもプログラミング教室の記事にも書いていますが、渋谷周辺は子どものプログラミング教室が多く、選択肢に恵まれている一方で一体どこに通えば良いか迷ってしまうご家庭も多いはずです。お子さまと教室の相性を見極めるためにも、2つ以上は体験へ行ってみてから決めるのがお勧めです。
ロボットプログラミングでお探しの場合、渋谷周辺のロボット教室の記事は、それぞれの特徴が書かれていてわかりやすいと思います。

STEAM教育の木 編集部

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